クスノキ
↑ ↑ ↑ amazonでセール中!!今なら定価より安く買えるよ!!12月5日更新!!

こんにちわ!!

ガンプラで人生を豊かに。クスノキ・コウです。

今回はRG(REAL GRADE)1/144 RX-93-ν2 Hi-νガンダムを改造レビューしていこうと思います。

レビューは内部フレーム編外装パーツ編とに分けて、2部構成でお届けします。(本記事は内部フレーム編)

RG Hi-νガンダムの購入を検討中の方、ガンプラ改造に興味のある方におすすめの記事です。

クスノキ

ガンプラ不足??の中、定価(4,950円)で手に入れることができました!!

巣ごもり需要で、品薄だったガンプラ。

転売の標的となっていましたが・・・。

家電量販店で発見しました。発売から約半年

やっと手に入れることができました。

早速開封していきます。

内容物紹介

 まずは内容物の紹介からです。

一番最初に目を引くのはパッケージの大きさです。

デカいです。

一般的なRGの箱と比べると約2倍の大きさがあります。

ちょうど、RGアストレイの箱がありましたんで並べてみました。

RGアストレイ箱並べて撮影

ちょうど2倍の大きさがあります。

デカくても中身はパン詰まりです。

内容物

RGおなじみのリアリスティックデカールが入っていました。

お値段もお値段なんで、水転写を期待していましたが残念です。

リアリスティックデカール

説明書は冊子状です。

パーツリストより、使わないパーツはほぼなし。

唯一はEパーツ(フィンファンネル)に少々。

おそらくRG νガンダムとのかぶりでしょう。

使わないパーツ

そして、気になったが・・・。

アドヴァンスドMSジョイントパーツがない!!!

「RG(リアルグレード)は内部フレームが組み上がった状態(アドヴァンスドMSジョイントパーツ)に外装パーツを取り付けて作る。」

ってんで、簡単さをアピールしていたはずなんですが。

インナーフレームパーツ

このRG Hi-νガンダムは内部フレームから組み立てる模様。(FとGパーツ)

ほぼ、MG(マスターグレード)ですね。

こりゃ作りごたえありそうだ!!

脚(内部フレーム)

 まずは、内部フレームから組み立てていきます。

説明書通りじゃないけど。

やっぱ、内部フレームだけの状態で記念撮影したいのです。

今回、内部フレームはパーツ毎に以下の処理を加えることにしました。

  1. 下地(筆塗り)アクリジョン(ベースグレー)
  2. 上塗り(筆塗り)アクリジョン(ブラック)
  3. 上塗り(スポンジ塗装)アクリジョン(ベースグレー)
  4. ドライブラシ アクリジョン(シルバー)

内部フレーム改造レシピ

写真のように4回塗装しています(金属感が出るように)。

使用する塗料はアクリジョンです。

  • 速乾
  • 臭い極小
  • 有機溶剤極小
  • 安い
  • 塗膜強い

5拍子揃ってます。

→ クレオス アクリジョンはこちら

まず、は脚部から製作しました。

脚部(内部フレーム)パーツ

脚部(内部フレーム)組立後

足部(内部フレーム)

続いて、足部です。

足部(内部フレーム)パーツ

足部(内部フレーム)組立後

腰部(内部フレーム)

腰部です。

腰部(内部フレーム)パーツ

腰部(内部フレーム)組立後

胸・腹部(内部フレーム)

 ここまでの感想ですが、ほぼほぼMG作ってる感じです。

胸・腹部です。

胸・腹部(内部フレーム)パーツ

胸・腹(内部フレーム)組立後【前】 胸・腹(内部フレーム)組立後【後】

腕(内部フレーム)

 腕(内部フレーム)です。

腕は左右非対称です。

腕(内部フレーム)パーツ

腕(内部フレーム)組立後

肩(内部フレーム)

 続いて、肩(内部フレーム)です。

肩(内部フレーム)パーツ

肩(内部フレーム)組立後

バックパック(内部フレーム)

 Hi-νガンダムの特徴的な武装の一つ、バック・パックです。

バック・パック(内部フレーム)パーツ

バック・パック(内部フレーム)組立後

内部フレーム完成

 すべての部位が出来上がりましたので、内部フレームを組み上げました。

内部フレーム(全体)の写真です。ほぼ悪魔です・・・。

内部フレーム(全体)右側面アップ写真 内部フレーム(全体)左側面アップ写真 内部フレーム(全体)右側面写真 内部フレーム(全体)背面写真 内部フレーム(全体)正面写真 内部フレーム(全体)右斜め上写真 内部フレーム(全体)やや右正面アップ写真 内部フレーム(全体)左斜め上アップ写真

まとめ

 RG(REAL GRADE)1/144 RX-93-ν2 Hi-νガンダムの内容物紹介、及び内部フレームの組立を行いました。

金属の質感を表現するため、各パーツに以下の処理を施しました。

  • 下地(筆塗り)アクリジョン(ベースグレー)
  • 上塗り(筆塗り)アクリジョン(ブラック)
  • 上塗り(スポンジ塗装)アクリジョン(ベースグレー)
  • ドライブラシ アクリジョン(シルバー)

内部フレームに関してはこれで終了です。

次回から外装を作っていきます!

最後までお読みいただき誠にありがとうございました。

 

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